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定例知事記者会見での市町村等イベント紹介

ページID:0525392 掲載日:2024年7月5日更新 印刷ページ表示

2024年6月25日

西尾祇園祭

西尾祇園祭

 今回のポスターは、7月12日(金曜日)から7月14日(日曜日)に西尾市で開催される「西尾祇園祭」をPRするものです。
 西尾祇園祭は、大名行列を始め、数々の練り物が繰り出す、江戸時代から続く伝統の祭りです。
 12日(金曜日)は、祭礼道具を始め、各町(ちょう)に伝わるお祭り道具を披露する「町(ちょう)ぞろい」を開催し、祭りの本番に向けて気運を高めます。
 13日(土曜日)は、江戸時代そのままの衣装に身を包んだ総勢200人余りが参加する「肴町(さかなまち)の大名行列」を始め、「伊文(いぶん)神社神輿」、「中町(なかまち)の大屋形(おおやかた)」、「天王町(てんのうまち)の獅子舞」などがまちを練り歩きます。
 14日(日曜日)には、祭りのフィナーレを飾る「おどりん西尾!!」が行われ、参加チームが趣向を凝らした衣裳で踊りを披露します。
 是非、西尾祇園祭へお出掛けいただき、西尾市が誇る伝統の祭りをお楽しみください。

2024年6月17日

市民ギャラリー特別展 『やきものの秘密 どうやってできるの? この色・かたち』 ~愛知県陶磁美術館コレクションより~

市民ギャラリー特別展 『やきものの秘密 どうやってできるの? この色・かたち』 ~愛知県陶磁美術館コレクションより~

 今回のポスターは、6月21日(金曜日)から7月20日(土曜日)に安城市で開催される「市民ギャラリー特別展『やきものの秘密 どうやってできるの? この色・かたち』」をPRするものです。
 昨年6月から休館中の、日本屈指のやきもの専門ミュージアム、愛知県陶磁美術館の所蔵品を、安城市民ギャラリーで出張展示します。
 この特別展では、やきものの世界を「色」「かたち」「種類」などのテーマごとに展示するほか、人間国宝の優れた技術や現代作家の斬新な表現など、多様な作品の鑑賞を通して、やきものの秘密を紐解いていくことができます。
 やきものの奥深い魅力を堪能できますので、是非、安城市民ギャラリー特別展へお出掛けください。

2024年6月10日

第33回稲沢あじさいまつり

第33回稲沢あじさいまつり

 今回のポスターは、6月1日(土曜日)から16日(日曜日)まで、稲沢市の大塚性海寺(しょうかいじ)歴史公園・性海寺で開催されている、「第33回稲沢あじさいまつり」をPRするものです。
 園内には、ガクアジサイを始め、ヤマアジサイ、西洋のアジサイなど多種多様なアジサイが咲き誇り、人々の目を楽しませてくれます。
 さらに、土日にはアジサイを浮かべた水鉢が設置され、園内には絵になる風景が広がります。
 是非、「稲沢あじさいまつり」にお出掛けください。

2024年5月20日

桶狭間古戦場まつり

桶狭間古戦場まつり

 今回のポスターは、6月1日(土曜日)及び2日(日曜日)に豊明市で開催される、「桶狭間(おけはざま)古戦場まつり」をPRするものです。
 1日(土曜日)は、今川義元と織田信長の両軍が戦った「桶狭間の戦い」で命を落とした戦死者の供養祭が行われ、2日(日曜日)には、火縄銃の発砲や「棒の手」の演技などが行われます。
 この祭りの目玉である武者行列では、全国から公募で選出された300人を超える人々が、今川義元や織田信長に扮して、本格的な甲冑や着物を身に纏い、練り歩きます。
 その後、ステージでは合戦の再現劇も行われます。
 わずか3,000人の織田軍が25,000人の今川の大軍に、どのように勝利したのか。諸説ありながらも、ドラマチックに語り継がれる歴史ロマンを感じに、是非、豊明までお出掛けください。

2024年5月13日

花しょうぶまつり

花しょうぶまつり

 今回のポスターは、5月25日(土曜日)から6月9日(日曜日)まで、碧南市で開催される「花しょうぶまつり」をPRするものです。
  愛知県唯一の天然の湖沼、油ヶ淵(あぶらがふち)の北に位置する油ヶ渕遊園地では、18,000平方メートルの敷地に植えられた80品種・13,000株の花しょうぶが見頃を迎えます。
 期間中は、日没から午後9時までライトアップが実施され、土日は、キッチンカー・屋台の出店や大道芸パフォーマンスショーが行われます。
 また、6月1日(土曜日)には、碧南市に伝わる、唐辛子のような形の
赤提灯「なんば提灯」の一夜限りのライトアップが行われるなど、期間を通して様々なイベントが開催されます。
 是非、碧南市の「花しょうぶまつり」へお出掛けください。

2024年5月8日

豊田市博物館開館

豊田市博物館 開館

 今回のポスターは、4月26日(金曜日)に、豊田市にオープンした「豊田市博物館」をPRするものです。
 この博物館は、豊田の歴史や文化、自然、産業など、様々な分野をテーマにした総合博物館です。
 大きな木造屋根が印象的な建物は、世界的に著名な坂茂(ばん しげる)氏の設計で、豊田市産の木材を多く使っています。
 常設展示では、高さ7.8メートルのガラス壁面に隙間無く郷土資料が展示され、豊田市の自然や人々の営みを表した長さ16メートルのジオラマが目を引きます。
 館外には、移築された古墳や古民家、動植物を観察できる自然観察エリアもあります。
 また、イベント広場ではマルシェなどの様々な催しが行われ、隣接する豊田市美術館と合わせて1日楽しめるエリアとなっています。
 是非、「豊田市博物館」へお出掛けください。

2024年4月22日

第22回杜の宮市

第22回杜の宮市

 今回のポスターは、5月4日(土曜日・祝日)に、一宮市で開催される「第22回杜の宮市(もりのみやいち)」をPRするものです。
 2001年に始まった杜の宮市は、一宮市の真清田(ますみだ)神社を中心に開催される、アート・クラフトのおまつりです。
 22回目となる今回の杜の宮市は、全国から集うアーティストによる自慢のアート・クラフト作品の展示販売や、誰でも参加できるワークショップのほか、音楽や大道芸が楽しめるステージ、ここでしか味わえないグルメがいっぱいの「もりもりフードコート」など、様々な催しで一日中楽しむことができます。
 是非、「第22回杜の宮市」へお出掛けください。

2024年4月16日

第63回せと陶祖まつり

第63回せと陶祖まつり

 今回のポスターは、4月20日(土曜日)、21日(日曜日)に、瀬戸市の「尾張瀬戸駅」周辺を中心に開催される「せと陶祖(とうそ)まつり」をPRするものです。
 「せと陶祖まつり」は、加藤四郎左衛門景正(かとうしろうざえもんかげまさ)を「陶祖」と呼び、偲ぶ祭りで、毎年4月に開催されます。
 陶祖供養のほか、陶磁器がお値打ちに買える廉売市、子どもから大人まで楽しめる狛犬づくり体験など、瀬戸焼を見て・買って・体験できる催しが盛りだくさんです。
 是非、「第63回せと陶祖まつり」をお楽しみください。

2024年4月8日

尾張津島藤まつり

尾張津島藤まつり

 今回のポスターは、4月13日(土曜日)から4月29日(月曜日・祝日)まで、津島市の天王川公園で開催される「尾張津島藤まつり」をPRするものです。
 津島市は、かつて「藤浪の里」といわれたほどの藤の名所でした。
 その名残を今に伝えるのが、この「尾張津島藤まつり」です。
 会場となる天王川公園には、長く伸びた九尺藤を中心に、12種類の藤が華麗な花を咲かせます。
 開催期間中は、屋台などで、津島の特産品が販売されます。
 また、午後6時半から午後9時までは、藤がライトアップされ、幻想的な美しさを御覧いただけます。
 春風にそよぐ藤の花を眺めに、是非「尾張津島藤まつり」へお出掛けください。

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